ドイツで家庭用ルーターの5%がゾンビ化

上記はワイズマンにより100万台の家庭用ルーターがゾンビ化されたコードです。ギアスと呼ばれるコードを使うワイズマンにより、2016年11月ドイツテレコムは麻痺状態になりました。ドイツ全体の家庭用ルータの5%が一時停止となります。

ハッカー、ドイツ100万人のネット切断

今年は、欧州選挙の年です。3月にオランダ総選挙、4月にフランス大統領、夏にドイツ連邦議会選挙です。現状、真実派が確実に勝てるのは、我々黒の騎士団主力が展開しているドイツだけです。欧州戦はマンシュタインバックハンドブロウで時間を稼ぎます。紺碧の艦隊はカリフォルニア決戦です。岩﨑孝彦氏と面識があり頼りにもしていた最年少で教授となった奈良先端科学技術大学院大学の山口英博士も今年亡くなりました。(享年52歳)日本の陸側はもうガタガタですが海側は紺碧の艦隊のみ健在です。

米情報機関が報告 プーチンが握るトランプの“乱痴気動画” | 日刊ゲンダイDIGITAL

トランプは「米国全土」を握ったわけではない。カリフォルニア州などは反旗を翻している 東洋経済

「米国を再び偉大に」の中身とは

トランプ氏が掲げた「米国を再び偉大にする」というのは、どうやら、エリート主義者を政府から追放し、閣僚に億万長者やゴールドマン・サックス出身者を起用することらしい。そして、景気を刺激し、35%の輸入関税を課すことらしい。さらに、鉄鋼労働者や鉱夫の雇用を回復させ、マイノリティ優遇をやめ、非正規の移民をすべて国外追放し、減税を行い、インフラ支出を何十億ドルも増やし、医療保険制度改革(オバマケア)を廃止し、国家債務やテロ対策を見直すことなども意味するようだ。(略)ローマ時代の神学者、聖アウグスティヌスは「真実とはライオンのようなもので、わざわざ守ってやる必要はない。そのままにしておけばよい。ライオンは自分で身を守るのだから」と語った。だが、われわれは2017年に、ライオンの檻を開けねばならないのだ。

出典:「トランプ大統領」との正しい付き合い方は? | グローバルアイ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

情報を蒐集し、展望を熟考し、覚悟を胸に選択せよ!多くの場合、チャンスは1度だけだ。
選択を間違えれば人生は終わる。

破滅のパターン

(第二次東京裁判の被告母親曰く)桐山弁護士から謝罪可否確認の文書が届いて弁護士に相談したら、まず奈良県警西和警察署の刑事に問い合わせるよう指示され、その指示に従って被告の母親が西和警察署の刑事に相談したら謝罪文などは一切書くなと言われたとのことでした。
その結果を踏まえて再度弁護士に相談したところ減額された金額になるならそれで済ませた方が良いですねと言われて腹が立った

出典:東京裁判傍聴者証言(口頭弁論)

下記の文章は裁判所作成です。被告「中原正」は、自分自身で共同管理者がいないと東京裁判で主張しています。細野俊樹氏は強要を二度の裁判で証明し無罪となります。鈴木凡人(犯罪用偽名)被告は、被告母親の証言により『iPhoneでネットを閲覧しては記事内容について喚き散らす有様裁判官が精神科に診察を受けたのか』つまり、責任能力がないことを証明します。つまり責任は犯罪現場の管理者と通信回線の契約者(スマートフォン含む)です。

責任能力を持たないものに対しては不法行為責任が認められず、損害賠償を請求することができない。その場合には、これら責任無能力者の監督義務者等が原則として責任を負うことになっている
出典:民法714条1項本文・2項


一般論で言えば警察を含めて役所関連では公印のない文章や口頭通達は証拠能力がありません。上記の証拠一覧に被告の証拠が全く存在しないのは公的な証拠が皆無だからです。刑事が何を言ったか知りませんが、刑事も弁護士も、自分にとって都合の良い回答をしているだけで間違っていません。自分だけの世界の常識と司法の常識の違いを知らない事が破滅する人間のパターンです。全ては予定調和…
共産圏パイドパイパー(ソシオパスの傀儡廻)やワイズマン(ウィザード級ハッカー)幾つか捕捉しました。ドイツからも軍用ハッキングシステムで今年の日本の大掃除に協力しましょう!

“8歳児”のサイバー攻撃に負ける日本企業 “サイバー無策”のツケを払うのはこれからだ:日経ビジネスオンライン

潘・前国連総長の弟らを訴追 250万ドル贈賄計画容疑:朝日新聞デジタル

韓国特別検察、サムスングループのトップを容疑者として聴取へ | ロイター

革マル議長の「自宅」捜索=偽名使用事件の関係先―警視庁・神奈川県警

韓国大統領府が麻薬類指定薬物を大量購入、中毒レベルとの指… – Record China

見たくないから見ない。気がついても言わない。言っても聞かない。
そして破局を迎える。

勝訴で決まる人生の勝利者

人生は戦いであり、裁判では敗者は廃棄物となります。たった5年で匿名犯罪者となった人間もいれば、精神病を患ったと親から認定される人間もいます。しかし、見事な采配で勝訴(東京裁判)を連続でもぎ取った人生の勝利者もいます。一連の裁判で傍聴者はなんと既に累計3桁です。想定以上に多くの人々が足を運びました。そして、真実を知りました。これからもゆっくりと確実に増加していくでしょう。

原発訴訟の嵐が起きる – ごきげんいかが?

21世紀の航空機は見えないから強いのです。最強の航空隊はステルスとドローンです。人生の勝ち組ステルス戦略ニホンタンポポを駆使します。ワイヤードでは見えず、リアルワールドでは多数が存在します。今回の裁判が証拠です。全体主義者が脱真実戦術なら、自由主義者は水軍戦術です。レーダーのようなネットやビジネスに依存した人々は、今回の裁判が証明したように決して勝てません。

まるでイナゴの群れ? 超小型ドローン103機の編隊飛行に成功 米国防総省 国際ニュース:AFPBB News

古谷経衡氏 韓国のデモに日本の左が追い付くには数十年必要│NEWSポストセブン

孤独の世界がさらに本格的に

日本でも世界でも人はいっぱいいる。だが、昔の個人商店なら、買い物をしつつ、ちょっとした近所の会話があったが、コンビニの店員と世間話なんてしない。ものの売買が非常に工業化され、人間味なんてない世の中になった。電車に乗るのも降りるのも改札口でタッチして、人との関わりはない。

ここで両親が死んでしまった後の世界を考えたことがあるだろうか?と言うことである。

ここから本当の天涯孤独な老人の人生がスタートする。会話する人はゼロ。本当に頼れる身よりもゼロ。都会のアパートで孤独死でもしてしまったら、無縁仏として共同墓地にゴミのように捨てられてしまうのである。
最後はそういう人生であったとしてもだ、そこまでの期間が長い。痴呆になり、体力もなく、関節が痛み、持病の薬を毎日飲む。毎日、毎日テレビを見るくらいで、どこかへ行く体力すらない。実家もないし、両親も知り合いもいない。(略)

これって何の罰ゲーム?

本当の老後の世界って今のネットがあふれている若者には分からない。老後、お金。これくらいだ。だが実際は生きていても楽しくない、死ぬまでの期間を延々と何もせずに孤独に待ち続けるような人生になるのである。
孫が遊びに来るなんてことはない。
いま結婚している同世代を見て、家庭があってうらやましい。子供が生まれて成長していくのを見ていいなぁと思う。それが老人になり、まわりで孫を連れて遊びに来ているのをみて、いいなぁと思う。そして強烈な孤独に襲われる。自分の人生は何だったのだろうか?何の意味はなかったが何となく生きてきた。その結果だ。そういうことを考えられるような脳も退化し、痴呆が入り、モヤモヤと何も考えられない。(略)それが年収600万円以上、イケメンなど、色々言っているのである。そういう人もいればそうではない女性もいる。そうではない女性はもう結婚し、子供もいる。もしかしたら収入も良く、イケメンかもしれない。だがそういう人を見ていると大抵は、女性の家柄もいいし、アナウンサー並に美人だ。男性側もしっかり選別している。自分には無いのに求めることが大きい。結局はそこなのである。孤独は自分が選んだ道の先にたまたま現役世代の時に見えていなかった道の先にあるものであり、誰かのせいでもない。そして歳をとると、道を変更したり、引き返すことは二度と出来なくなるのである。間違えて先がない道をゆっくり自動歩道のように無理矢理進められていくのである。その先は断崖絶壁の崖である。

出典:独身人生は両親が死んでから本当の天涯孤独の人生がスタートする。貯金なんて役に立たない | ETF投資の時代

人生の勝利者たちと合流を希望する人クリック

被告の母「息子は精神病院に入院を」


出典:高1が涙、道に散乱した紙拾い集め 鴻巣署が感謝状…見ないふり辛い

気持ちの悪い話があるので先に希望の話をしましょう。岩﨑孝彦氏は本日、大阪府警に行きました。社会貢献を行ったので年内に金銭的な報酬を得ます。しかし、その全額はいつもの通り交通遺児の募金箱に入ります。成功しても一円にもならないのですから冷静な傍目八目(岡目八目)となります。出版される書籍には証拠が掲載されます。彼の奥さんや古い友人は知っていますが本人はこのような話を公開することを好みません。警察に捕まる前に対策を打つ場合と警察が動いてから慌てて自滅する場合があります。日本人は自分だけは捕まらないという妄想の世界に生きています。結局、自分自身の判断が間違っているという判断力が運命の分かれ道です。

講談社社員の偽装殺人がバレた理由~ 逮捕されたのは東京・文京区に住む韓国籍の朴鐘顕/HEALTH PRESS

本日の裁判は11時から11時20分で終わるはずでした。しかし、1時間に渡り、被告の母親が被告「鈴木凡人(犯罪用偽名)」の日常を話した為、終了したのは12時20分過ぎでした。これらは傍聴したブン屋情報ですから一部は違うかもしれませんが大筋、原告「細野俊樹」氏経由と同じなので概ね正しいでしょう。
被告の母「息子は、昼はずっと部屋に篭り、夜に出てくる。そして、スマートフォンを見てキーーーーーという奇声をあげる。精神病院に入院させたい。」ということです。ほとんどゾンビ(太陽の下で生きてない)です。母親の年齢が還暦過ぎの老女でしたから、被告はいい年の大人です。無職で親に寄生しており、被告両親は被告の犯罪賠償(まだ百万円単位の地裁クラス訴訟が3つ以上あり)で老後生活は完全に破綻しています。しかし、上記の母親が措置入院(精神病院)を申請すれば、100%全額治療費及び入院費が税金でカバーされます。完全ニートの被告は労働経験が皆無であり、還暦を過ぎた両親が死ねば、犯罪者になるか、餓えて死ぬか、どちらかです。しかし、精神病院に入院すれば治療に成功すれば働くこともでき、治療が成功しなくても、死ぬまで税金で生きてはいけます。鈴木凡人の本名を記載していないのは、彼の親だけでなく裁判を傍聴した全ての人々が彼は精神病だと認識しているからです。海外諜報機関によるサイバー攻撃において、ソシオパスパイドパイパーに操られた人格障害者(ZQN)ですが精神病ではありませんパイドパイパー 1 (バーズコミックス)の上にはワイズマン、その上には灰色の枢機卿がいます。ゾンビの最後植松聖容疑者です。

米大統領選に続く標的は? 欧州、露サイバー攻撃を警戒 独仏重要選挙で“干渉”懸念 – 産経ニュース

昨年7月、神奈川県相模原市の障害者施設「やまゆり園」で起こった殺傷事件で逮捕された植松聖容疑者は、大島埋森・衆院議長に宛てた手紙にこう記した。
〈フリーメイソンからなるイルミナティが作られたイルミナティカードを勉強させて頂きました〉
イルミナティカードとは、陰謀論をもとに作られたカードゲーム。戦後最悪の凶悪事件の犯人も、少なからず陰謀論の影響を受けていたと考えられる一文だ。

出典:陰謀論研究、トランプ当選の背後にフリーメイソン?│NEWSポストセブン

ロシアのサイバー攻撃「過小評価していた」 オバマ大統領

【1月9日 AFP】ロシアがサイバー攻撃によって米大統領選に干渉したとされる問題に関連し、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は8日、サイバー攻撃や偽情報が民主主義に与える影響を「過小評価していた」と認めた。米ABCテレビの番組で語った。一方、2期8年の大統領任期を通じて最も難しかった決断として、アフガニスタンでの大規模な増派を挙げた。ロシアによる米大統領選への干渉をめぐっては、米情報機関が6日、民主党候補だったヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)前国務長官を妨害し、共和党のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏を後押しすることを狙って、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領がハッキングやリーク、メディア工作を指示したと結論づけた報告書を公表していた。
オバマ大統領は今月20日をもって退任する。(c)AFP/Carlos HAMANN

出典:ロシアのサイバー攻撃「過小評価していた」 オバマ大統領:AFPBB News

第二次世界大戦はドイツの電撃戦(内燃機関を使った航空機や戦車、自動車と無線通信による連携)により始まりました。連合国はドイツの通信とエネルギーの融合による戦術革命を軽視していました。映画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅳ 運命の前夜』では、モビルスーツを過小評価していた地球連邦軍は総人口の半分を失う大打撃を受けます。オバマ大統領は敗北を認め、バトンは日本に移ります。

主にマスコミが傍聴しますが一般人も来るでしょう。日本の決戦は明日です。

第二次 トウキョウ 決戦

平成29年1月10日(火) 午前11時00分

東京簡易裁判所 民事第403号法廷(4階)

情報を軽視した人々はネットでの空爆により炎上し、そこに大手メディアが報道する形で戦域全体が拡大します。そして、警察や検察などの戦車や自動車化部隊が突入します。真実は一つですから、法的な拘束力がある証拠を持つ方が勝利します。最終的に出版され、映画化されることで、歴史となり、神話となり、伝説となります。

“嘘のニュース”が世論をつくる? 米大統領選で注目集めた「脱真実」

「オバマはイスラム教徒」偽ニュースを拡散しているTwitterアカウントは誰だ|ギズモード・ジャパン

プーチン大統領がサイバー攻撃指示

出典:サイバー攻撃、ロ大統領が指示=トランプ氏後押し-米情報機関:時事ドットコム

ロシアが大統領選でトランプ氏を支援した証拠、来週公開へ アメリカの情報機関トップが約束

「プーチン大統領がサイバー攻撃指示」情報機関が報告書を公表、トランプ氏も認識

トランプはビジネスマンですが、プーチンはKGB局長つまりスパイの元締めでした。アメリカのCIAはカンパニーと言われますが、中央インテリ代理店(セントラル、インテリジェンス、エージェンシー)が正式名称です。知力が大幅に優れた人々が集められ、政府に変わって代理業務を行います。FBIがアメリカ国内の作業をするのに対して、CIAは国外(アメリカ以外)の諜報活動をします。特に同盟国に拠点を形成し、そこから敵対国に対しての情報ネットワークを形成します。冷戦時代、ドイツと日本は特に多くの拠点が作られます。彼らは日本国内では最強のサイバー部隊です。

「対日工作」の内幕 情報担当官たちの告白

才能の半分以上は遺伝で説明されることがわかった
行動遺伝学とは、知能や性格などがどのように遺伝していくのかを調べる学問です。その中心となる手法が「双生児法」。天然のクローン人間である一卵性双生児と、二卵性双生児の類似性を比較し、遺伝と環境の影響率を算出します。安藤教授らの研究プロジェクトでは、18年間総数1万組の双生児ペアについて、知能・学力や性格、精神疾患や発達障害などを調査しました。その結果、神経質、外向性、開拓性、同調性、勤勉性といった性格については30〜50%が遺伝で説明できることがわかりました。また知能については70%以上、学力は50〜60%程度が遺伝で説明されました。

次のページ 収入に与える遺伝の影響は、歳を取るほど大きくなる

出典:「知能が遺伝する」という事実に、私たちはどう向き合うべきか? | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

天動説に熱狂する人々

人は信じたい事しか信じない。変える事なんて出来ない。これが真実です。
天動説の人々は病んだり死んだり潰れたりしただけで、地動説に変わったわけではありません。時代が変わって、変わっていく世界を教えても、人の心は変わらない。

CNN.co.jp : 朴大統領親友の娘、デンマークで逮捕 韓国へ送還か

12月7日、米マサチューセッツ州ローウェルで1月開催された選挙集会において、大統領選に出馬したドナルド・トランプ氏(写真左下)の熱烈な女性支持者が、同氏との直接対面で見せた「表情」をカメラが捉えた。1月撮影(2016年 ロイター/Brian Snyder)

出典:写真が語る2016年:熱狂する女性トランプ支持者 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

天動説の人々と地動説の人々が長期対立すれば、勝利するのは地動説です。数が多い、数が少ないというのは関係がありません。ニーズとイノヴェーションに関係は全くありません。ビジネスしか知らない人間は、多くの場合、ビジネス以外で破滅します。小さな火種がマスコミで報道されるとネットで拡散し、最終的に大火事です。

「くたばれトランプ」叫び白人暴行、動画出回る 黒人4人逮捕 米シカゴ 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

CNN.co.jp : 20%のガソリン値上げに抗議、全土で暴動や略奪 メキシコ

コラム:トランプ氏のトヨタ批判ツイート、神通力に限界 | ロイター

 マケドニアの若者とゲーム会社
間違いなく2016年を象徴する人物だったドナルド・トランプは、この世には「fact」はないと言い放った。「fact」はない、あるのはただ「opinion」のみ。というのが彼の言い分だが、トランプの厄介なのは、一概にそれを暴言と切り捨ててしまうわけにもいかないところだ。そこには確かに真実が含まれていたりもする。ソーシャルメディア上では、誰もそれがファクトかどうかいちいち検証しない。ただ自分のオピニオンをかぶせることさえできれば、流れてくる情報はなんでもいい。トランプに言われるまでもなく、すでにして世の情報消費なんていうものは、とっくにそうなっていたとも言える。トランプは、ただ「それの何が悪い」と開き直ってみせればよかったのだ。そしてトランプが開いたその扉から、マケドニアやジョージアあたりの若者が大挙して情報空間のなかに流れ込み、アクセス稼ぎ(という名の小遣い稼ぎ)のためのフェイクニュースサイトを乱立させ、トランプ支持者はそれらをむさぼるように消費した。
それが事実であろうとなかろうとお構いなしに、トランプ支持者たちは、トランプを礼賛しヒラリーやオバマを貶める記事を嬉々として楽しみ、マケドニアの若者たちの懐はきっとそれで潤った。広告を出したクライアントだって上々のアクセス数に喜んだことだろう。三方よし。ウィンウィンウィンとは、まさにこのことである。
メディアリテラシーや道徳を云々したところで虚しい。
(略)
とんだ錬金術
といって、別にけなしているわけではない(褒めてるわけでもないが)。先に言ったように、それがそれ自体として一方的に悪いわけではない。読者も喜ぶ、広告クライアントも喜ぶ、自分たちも儲かる。三方よし。結構じゃないか。件の会社は、わざわざ会長が出てきて「愕然とした」なんて言って謝罪したそうだが、おそらく、本人たちは実際のところ何を謝罪していたのかよくわかっていなかったかもしれない。だって、みんな喜んでるわけだし。何が悪い、ってなもんじゃないのだろうか、実際は。
本当のところ、あの会長は一体何を謝ってたんだろう。デジタルビジネスのネイチャーを考えれば、それはある意味当然の帰結であって、そこに「愕然」とすべきことは何もないはずだ。それに気づかずにこれまで商売してきたのなら「よくそんなのでやってこれたなあ」が普通の感想だろうし、知ってて「愕然」とか言ってるなら「とんだカマトトじゃんか」となる。いずれにせよ、そんな人物が医療スタートアップをやってるとかいうのだから、ITビジネス界隈というのは改めて信用する気になれない。
(略)
「ニーズ」をめぐる茶番
昨年、とんだ茶番劇に遭遇したので紹介しよう。国立の某科学研究所の意見交換会のようなところに呼ばれたのだ。それは、ありていにいうと国家予算の削減で台所事情が苦しい研究所をなんとかしなきゃという動機からその研究所が主催した会で(とはいえ、誰も表立ってはそうだとは言わないのだ。暗黙のうちに理解してね、ということらしい)、数ある科学研究のなかから「イノヴェイション」の種を見つけ、それをビジネスにきちんと結びつけることで、なんとか生きながらえたい、そのためにまずは「外部の意見」を聞こう、という趣旨だった(と少なくともぼくは理解した)。「イノヴェイションに関わる外部の意見」が必要になるとお声がかかることの多い「イノヴェイションメディア」(苦笑)の編集長としては、まあ、そんなものに参加してもさして得るものはないと知りつつも、そこで出会う「有識者」の方々に大抵素敵な面白い人がいたりするので、できるだけそういうのには出向くようにしているのだが、そこで、この某研究所の理事長なる方が、実に面白いことを言うのである。要約するとこんな感じだ。
「科学者もこれからはマーケットのニーズというものをよく見て、社会の『ニーズ』に答えるような『イノヴェイション』を生み出さなくてはならない。例えばT社がつくったDVDなんていうのは、まさに日本発のイノヴェイションのいい例で、これなんかはまさに消費者の『もっと映画を観たい』というニーズに的確に答えたものでしょう」
はあ? マジで? 普段はこういう席でも猫をかぶってるのだが、さすがに「んなわけないでしょ」と声を張り上げてしまった。この席には、現在その研究所に籍を置くT社OBの方がおられ、理事長さんは、おそらくその方を持ち上げようと話題を持ち出したに違いなく、場の成り行き上、一座の視線がその方のほうへと向かう。実際、どうだったんですか? DVDって消費者のニーズから生まれたんですか? T社OBの方が答える。
「いや、あれは、ハリウッドからVHSに変わるデジタルの記録媒体をつくるようお達しが来ましてですね…」
わははははは。日本メーカーはハリウッドの使いパシリでしかなかったというわけだ。「日本発のイノヴェイション」が聞いて呆れる。爆笑。さすが国のトップレヴェルの研究機関の意見交換会ともなると一味違う。参加した甲斐があったというものだ。あー楽しかった。
というのは、まったくの嘘で、実際は心底腹を立て、うんざりした気分で会場をあとをしたのだった(やり取りされた会話は事実だ)。

何にうんざりしたかと言えば「イノヴェイションはニーズから生まれる」というちょっと頭を使えばデタラメだとわかりそうな俗信を(日本が誇るべきはずの研究所のお偉いさんが、よもや)信じていること(ちなみに言っておくと「イノヴェイションは勇気から生まれる」というのがぼくらの見解だ)。そして「市場に信任されるものはいいものである」という、これまた、科学をやって来た人ならその嘘がすぐにでも見抜けそうな戯言を、これまた疑おうともせず信じていることである。

出典:「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて|WIRED.jp

『孔子家語・六本』に「孔子曰く、良薬は口に苦けれども病に利あり、忠言は耳に逆らえども行いに利あり」

ことわざ・馬鹿に付ける薬はない

幸運が三度姿をあらわすように、不運も三度兆候を示す。見たくないから見ない。気がついても言わない。言っても聞かない。そして破局を迎える。
「三つの徴候によって死を迎える」。
ある男が、死神と契約をした。
その内容は、「死神が、男を連れて行く前には、必ず三つの警告を示 す。」
それから何年も過ぎ年老いた。男は病気になると、そこへ死神が現れ、死神を見て叫んだ。
男 「おい、約束が違うぞ。お前は、俺を連れて行く前に、三つの警告をすると言ったはずだ。」すると死神が言った。
死神「ところで、君は、足腰が弱って歩けないのではないのかね」
男 「ああ、その通りだ」
死神「それが第一の警告だ」
「それから、君は、耳が遠くなっているのではないかね」
男 「ああ、その通りだ」
死神「それが第二の警告だ」
「そして君は、目がかすんでいるのではないかね」
男 「ああ、その通りだ」
「それが第三の警告だ。さあ、もう行く時間だ」こうして死神は、男を連れて行った。

賀正!丁酉の年

丁酉は革命の年です。

提供:さんふらわあ号と初日の出 2017.1.1 7:10前後 初日の出撮影チーム(Yes California Member

2012年に完成した日本初の水素エネルギー対応の本格外洋電動船ブルーノア号から撮影した『さんふらわあ』の写真です。2年後、カリフォルニア独立の投票が発生します。重要な人々が乗船しており、撮影を依頼されていました。

トランプ政権が誕生した理由は、脱真実と反知性にあります。日本の匿名犯罪者との戦いは既に圧勝となりました。彼らのSNSフォロワーは犯罪係数が算定され、SS(エスツー)が完成します。匿名犯罪者が仲間を裏切る実話を元にした映画シナリオが完成しました。このシステムはシリコンバレー(カリフォルニア州)が中心となっています。彼らはネーデルランド北部7州と同じです。後にイギリスとオランダは同君連合となります。
出典:洲本城跡 2016.12.31 洲本市海上の船団から撮影 Yes California Member

島にある城を取りに行くのが陸軍戦略とすれば、船団によって交通路を制圧するのが水軍戦略です。海軍は海の軍ですが、河川湖沼を含む場合は水軍となります。今年で水素発電機を搭載した電動船での外洋実験航海は5年目となります。今日から10年努力するという愚人と今日まで5年努力したという賢人の違いが証明されるのが第二次東京裁判(平成29年1月10日火曜日午前11時00分  東京簡易裁判所 民事第403号法廷4階)です。船団は陸上の部隊と合流することで真価を発揮します。
世界の覇権はオランダから同君連合のイギリスに移り、イギリスから植民地であり、同盟国だったアメリカに移ります。脱真実と反知性のトランプ政権によって、アメリカは分裂し、アメリカの占領国であり、同盟国の日本に派遣は移ります。ただし、カリフォルニア州やハワイ州、オセアニア諸国を含む形になります。瀬戸内海を航行したYes California Memberが一番驚いたのは、LNG船(2017.1.1撮影)の多さです。現状、ブルーノア号は日本人の研修生もしくは外国人Yes California Memberのみが乗船できます。(食事クルージングで1000ドル、元旦SPで10000ドルを海外決済)日本は鉄鋼で敗れ、造船で敗れ、電気で敗れ、パソコンで敗れ、金融で敗れ、半導体で敗れ、スマートフォンで敗れました。次に破れるのは、自動車です。5年前と比較して、生産性が上昇した大人は少数です。普通免許一種を持っていた人は中型免許二種を取得したり、電気工事二種を持っていた人が電気工事一種を取得したり、無線免許を持っていた人が新しく無線局を開局したりすることが生産性の向上です。多くの日本の大人は勉強をせず、生産性が上昇していません。最悪なのはZQN(匿名犯罪者)まで落ちることです。高度情報化社会は監視社会の別名です。セキュリティの甘い通信は一瞬で、硬い通信も時間をかければ必ず突破できます。詳細は第二次東京裁判を傍聴することで理解できるでしょう。丁酉は革命の年ですが、何も知らずに人生を終えるのも自由です。

トランプ・プーチン、関係親密化は容易でない 世界で矛盾が露呈、両超大国の抱える「火種」

再浮上する1930年代との相似性:日経ビジネスオンライン