中原正被告の証拠は提出されず

2017.1.16 17:40 現在、中原正被告の証拠書類が原告に郵送配布されておりません。代理人が電話にて裁判所に問い合わせると提出期限である2017.1.10までに裁判所に不着だそうです。この場合、行政手続法に従い国家試験や学校受験、公共工事の入札期限に書類が提出されなかった場合と同じとなります。裁判所の役目は、法律を守らせることであり、破らせることではありません。だから確認するまでもないのですが、下記の公印がある書類の提出期限は有効であるかどうかを書記官に代理人が電話で確認を取りましたが「裁判所としての見解は期限を守らなければならない」という当然の回答でした。これは2016.10.25 第二回口頭弁論において、裁判官は被告に対して「あなたの証拠書類は読んでいない(意訳するなら、そもそも原告も判事も裁判当日に渡された法的能力が疑わしい書類の束を読む義務もなければ時間もありません)!」と直接、公判中に伝えています。もし、裁判所が提出期限に対してあいまいな対応(=判例)をすれば、受験願書や公共工事入札、国家試験などでも前例に従うことになり、法治国家の基盤である法の支配が揺らぎ、社会秩序が瓦解します。

米大統領選に露がサイバー攻撃 ハッカーの世論操作に「驚嘆」…環球時報(中国) (産経新聞) – Yahoo!ニュース

<外国人犯罪デマ>被災地半数聞き86%信じる (河北新報) – Yahoo!ニュース

マスコミは真実も報道しますが、虚偽も報道します。裁判では真実が基本ですが、ネットでは意図的に嘘ニュースが氾濫します。東京裁判の和解金も支払わず、裁判所での証拠書類も期限内に提出しないタイプの人間をソシオパスといいます。サイコパスもソシオパスも、責任能力があり精神病ではありません。故に、罪を償い、賠償を支払う義務があります。東京裁判で判事から精神鑑定を被告の母親に問われた共犯者の鈴木凡人は年内に措置入院となる可能性が濃厚であり、そうなれば責任能力がないと判断されます。これはワイヤード空間において精神病患者に全ての犯罪の責任と賠償の債務を擦り付ける共犯者の行いの判例となります。だから多くのジャーナリストが既に取材を始めているのです。

女性殺害の元名大生初公判、「善悪の判断能力ない」と無罪主張 News i – TBSの動画ニュースサイト

アメリカ精神医学会による「精神疾患の診断・統計マニュアル第5版(DSM-5)」では、次の特性のうち、3つ以上あてはまると反社会性パーソナリティ障害と定義される。

1. 日常的に法を犯す、または法を軽視している
2. つねに嘘をつき、他者を騙そうとする
3. 衝動的で計画性がない
4. けんか腰で攻撃的
5. 他者の安全性についてほとんど考慮しない
6. 無責任で、金銭的にルーズ
7. 良心の呵責や罪悪感がない

両者の共通点は、他者の権利や感情を軽視し、人を欺く。

出典:サイコパスとソシオパス(社会病質者)の違いと共通点、危険性を検証(米研究) : カラパイア

韓国料理研究家を在宅起訴 3800万円脱税の疑い-MSNニュース

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