中原正と鈴木凡人

上記は、東京裁判での原告「細野俊樹氏」が提出した証拠ブログです。原告の細野俊樹氏に対して東京裁判の解決金(2016.8.19小泉孝博裁判長)を支払わず、近く強制執行を職場に対して通達されるのが中原正 被告です。8月の裁判所での約束を12月21日現在になっても履行しないとはいい度胸をしています。遅延損害金と身辺調査費で金額は跳ね上がることになりますが、我々常識人にはこの行為が理解できません。2016.12.7の鈴木凡人に対する判決が本日確定しました。今後、近似の名誉毀損、信用毀損及び侮辱に対する管理責任に対しては、判例として1件5万円(100件だと500万円)です。おそらく、公表権侵害や同一性保持権侵害(名刺やブログ、内容証明郵便などの無断公開)に対しては10万から20万円となるでしょう。

このブログを投稿してくれた鈴木凡人氏ですが、あまりにも秘密を知りすぎたために元所属していたある組織から狙われているそうです。
口封じの為の他の組織員に対する見せしめともされているかんじですが、彼の身辺の保護を要請します。
最悪、身に危険がある場合緊急時はラプターし収容してください。
(略)
なお私と鈴木凡人氏の通信を妨害する行為について即座解消を上に要請します。
それについてハッキング・盗聴・ジャミングをしていた組織と指揮官をトレースし、宇宙有害指定してください。

出典:細野俊樹氏提出の証拠資料

こういう書き込みですが、裁判で被告が提出した内容は全く別物になっています。ピンチになると上記の内容とは打って変わり、下記のように仲間を売るという変わり身の早さは流石ですが、これでは味方は漸減します。

虚偽告訴罪については、解決金不払い「債務不履行」に対する強制執行処分が被告職場に対して行われた後、裁判所で決着をつけるでしょう。日本の裁判所は証拠主義ですから脅迫者の特定ができなければ、自作自演で被疑者がいないとなります。また、原告は警察への被害届も提出し、すでに中原正被告に対する調査は警察、裁判所、複数の法律事務所に入っています。これらは奈良県警以外から連絡があったと関係者から電話ヒアリング椎名が間違いなく受けています。この判決により記者クラブ(既に取材を始めているフリージャーナリスト以外の大手マスメディア)も動きますから、大きな記事になる可能性が高くなりました。

最後に宇宙有害指定ラプター携挙(けいきょ、英語:Rapture」というトンデモ用語がありますが、これに似たニュースが話題になっています。

出典:ASKA容疑者“墓穴逮捕”につながった衝撃幻覚「パソコン画面から手が出てきた!」

少なくとも、警察や裁判所で宇宙有害指定秘密結社「ギフハブ」という言葉を話す人間が、どのように認識されるか、裁判を傍聴すれば判ります。日本社会が米国化する前に裁判を傍聴しましょう。

【超絶悲報】日本、ガチで終わるwwwwwww ぶる速-VIP

ASKAさん、ギフハブという秘密結社に監視されていた模様 : IT速報

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