玉音放送と東京裁判


本日、平成28年8月8日に玉音放送が流れました。アメリカ同時多発テロ事件(911)から15年の月日が過ぎ、オバマ大統領による放送も近づいています。元首によるメッセージを確実に成功させるために必要な儀式が東京裁判です。一人でも多くの日本人が真実を知る為に平成28年8月19日15時の東京での裁判を傍聴するかで、参加した人々の未来が確実に変化します。太政天皇(上皇)は光格天皇以来、200年ぶりです。匿名犯罪者の暗躍によって、御所千度参りさえ多くの日本人は知りません
玉音放送により太平洋戦争が終わりました。その時に似ています。

1945年 三河地震 – Mj 6.8(Mw 6.6)、三重県津市で最大震度 5。死者・行方不明者2,306人、津波あり。
1946年 南海地震(昭和南海地震) – 和歌山県沖〜四国沖、Mj 8.0(Mw 8.4[111])、中部地方から九州地方にかけて最大震度 5。死者・行方不明者1,443人、房総から九州にかけて津波。
1948年 福井地震 – Mj 7.1(Mw 7.0)、福井県福井市で最大震度 6。死者・行方不明者3,769人。※この地震を機に気象庁が震度 7を制定。

地震が来れば停電となり、津波が来れば浸水します。この熱波は火山が噴火して火山灰が成層圏に至るまで続くでしょう。庶民が行動できる御所千度参りのようなチャンスが来週の平成28年8月19日15時だということです。これほど恵まれた機会を掴めないなら永遠に魂を燃やせないでしょう。

20160808-00010002-wmap-000-7-view出典:ウェザーマップ 8月8日(月)13時2分配信

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