CIAとオラクル

日本の裁判は証拠主義です。つまり、準備書面が必須です。本日、東京裁判の前哨戦が始まりましたが、調停委員が傍聴する裁判にも関わらず、被告サイドが準備書面を準備していないという非常に稀有な裁判がありました。次の地裁で引き継ぐ弁護士も、ビックリな前代未聞の裁判でした。提出された書類を当局に郵送しました。内容はあまりにも法律を軽視し裁判所だけでなく、警察もバカにした態度でしたので、彼らも東京裁判後に動くでしょう。有罪が確定すれば賠償額は跳ね上がりますし、北海道や千葉で被告に対して被害を受けた人々も行動します。

オラクルという社名が1977年に初めて受注したCIAプロジェクトのコードネームだったことは余りにも有名だ。
が、 Voxはオラクル紹介記事でそのことには一切触れず、単に「オラクル創業は1970年代後半」、「大企業と中規模の会社の業務管理を支援する製品ラインを 売った」と書いてるだけなのだ。嘘じゃないよ! でも、オラクルがずっと国家機密安全保障産業の主要プレイヤーだった事実にも触れてないし、今の国民監視国家のツールの開発を支援することで共同創業者の エリソン氏が巨万の富を築いた事実もスルーというのは、なんか変だ。

出典:ラリー・エリソン「オラクルはCIAのプロジェクトから始まった」|ギズモード・ジャパン

現状、法律相談にやってきた人々の情報だけでも、上記被告に対して、民事訴訟が4つ、刑事訴訟が2です。全員、原告が違いますが被告は同じですから年内はずっと裁判でしょう。来年以降は、大きく報道される為にもっと増えるでしょう。会ったこともない人間に対してネットで攻撃を繰り返す人間をソシオパスと言います。警察の刑事告訴による起訴が終われば、情報公開を始めます。

アメリカ精神医学会による「精神疾患の診断・統計マニュアル第5版(DSM-5)」では、次の特性のうち、3つ以上あてはまると反社会性パーソナリティ障害と定義される。

1. 日常的に法を犯す、または法を軽視している
2. つねに嘘をつき、他者を騙そうとする
3. 衝動的で計画性がない
4. けんか腰で攻撃的
5. 他者の安全性についてほとんど考慮しない
6. 無責任で、金銭的にルーズ
7. 良心の呵責や罪悪感がない
両者の共通点は、他者の権利や感情を軽視し、人を欺く。

サイコパスとソシオパス(社会病質者)の違いと共通点、危険性を検証(米研究) – エキサイトニュース

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