被告の本人尋問へ

精神病院からリハビリ施設に入所している被告が本人尋問で出廷する。年内に再再逮捕される予定であり、どのような答弁がなされるか地域的に注目されている。警察では罪を認めて謝罪しているが法定代理人は罪を否認した答弁を繰り返している。この結果、何度でも逮捕されるという惨状である。裁判に無断欠席したり、大幅遅刻したり、電話出廷で済ませたりするほど、被告は金銭的に大きく不利になっていく。被告家族は一度も裁判を傍聴に来ていいないから事実を全く理解してい無い。実に哀れなことである。
(下記裁判所傍聴人写真)

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