衰退途上国の日本

「福島前」と同じ日本の政策
「石炭火力の国」をつくるのは、これから建設される石炭火力発電所だ。環境NGOの調査では、日本国内に12年以降、49基(2300万kW)の石炭火力の新増設の計画がある。3基ほど中止になったが、温暖化対策の時代にこんな大規模な計画を持つ先進国はない。

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自画自賛の匿名犯罪者を放置した結果、悪徳政治屋、特権官僚と政商の国と成り果てた21世紀の日本。もう、誰も改革することはできない。そう、この道はいつか来た道である。平安末期、再生だ、改革だという世迷い言を信じた公家は没落し、庶民は死滅した。地道に足軽になったり、堀を掘って武家屋敷を作った人々は生き残った。衰退途上国の日本は既に改革を実行する国力はない。

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老人ばかりで人口減少は約束されている。つまり、絶対再生はしない。死んだ人間や老いた人間を騙す詐欺師が日本を不幸にしている。新しい子供を作ることはできるが、そのためには人の意見を聞く必要がある。日本で最も真実が聞こえる場所が法廷である。つまり、裁判を地道に傍聴しない限り真実は解らない。理解できない以上、分解も再構築もできない。つまり、約束された衰退なのだ。

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<高知地方裁判所>
2017/8/28(月) 16:00 開廷
被告:山内敏史(代理人も法廷には来ない)
(密告により東京地裁での別裁判で共犯者が発覚する)
代理人:徳永信一
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