自分の理想を基に他者を非難する「中二病患者」

現在、アメリカと沖縄に多くのメンバーが集っています。理由は下記です。
日本には極少数しか残っていません。それぐらい状況は切迫しています。

あの週刊文春も語りだした、金正恩「暗殺作戦」の現実味 – まぐまぐニュース!

20世紀末以降、インターネットが当たり前のように社会に浸透するようになって、世の中がガラリと変わりました。

例えば、それまで情報発信は、新聞・テレビ・ラジオ・出版など所謂「マスコミ」に限られていましたが、誰もが自分の作品や発言を簡単に全世界に発信することができるようになったことで、最新情報だけでなく、新しい文化、新しい言葉もテレビからではなくネットから広まるような時代になりました。

そうした、ネット上で日々次々と生まれる新しい言葉(ネットスラング)の中で、最近「中二病」という言葉が定着しつつあります。「中二病」といっても医学的な病気ではなく、思春期のころにありがちな自意識過剰やコンプレックスが引き起こす言動や発想を表した言葉です。

人生経験も浅く、知識もなく、精神的にもまだまだ幼稚なのに、それを自覚すらできず、自分の頭の中だけで思いついた“理想”が一般社会で通用すると本気で信じてしまう。そして、この“理想”を実現できない大人たちや、しようともしない大人たちを小馬鹿にする。場合によっては罵倒したりすることもあります。
(略) こうした「中二病」的発言は、人生経験を積んだ大人が耳にすれば「体は大きくなっても、オツムの中はまだまだ子供なんだなあ」と頭を撫でたくなるほどの幼稚さですが、発症したのが文字通り中学生ならば、さして気に病むことはありません。それは「精神的に子供から大人へ生まれ変わる過渡期」に誰もが発症する“はしか”のようなものだからです。

しかし、はしかも大人になってから発症すると重症化するように、大学生以降になってもこの「中二病」の症状が抜けないようでは、その人は殆(あや)うい。

出典:民衆を地獄に落とした歴史上の“中二病”政治家:日経ビジネスオンライン

高知地方裁判所の裁判が始まりました。最終的に高松高等裁判所まで行きます。理由は当局の調査により、今後、膨大な新しい犯罪証拠が発生するからです。この裁判は実に奇妙です。

被告:中原正     証拠は提出する法廷に出廷せず(2017.3.28 奈良地裁で敗訴)
被告:山内敏史   代理人が出廷するが一切の証拠を提出せず(刑事告訴用重要証拠

第二回 平成29年5月10日11時 十分日数を空け両被告の出廷を待つ体制
(日本は証拠主義であり、公開の原則です。次も多数の傍聴者を求めます)
出典:
「家庭内ヤクザ」と高知地裁2017.5.10

まず、被告:山内敏史は平成28年高地簡易裁判所で完全敗訴し、平成29年奈良簡易裁判所でも完全敗訴しています。また、東京簡易裁判所では代理人が出廷して、和解金を支払い罪を認めて謝罪しています。メールは私文書なので無許可での公開は違法だということです。更に和解金を支払っていないなら金利など重加算を含めての強制執行対象となります。普通は、取立て専門の金融機関に債権を割引で売却し、債務取立てのプロが引き継ぎます。
(海外から電話で、東京裁判原告は2017.3.9時点で被告「中原正」は一円の支払いも無しと証言有り

今、世界で話題になっているポピュリズム(populism)について語ります。

ポピュリズムの定義は、「大衆の求める願望や欲望に沿う発言や報道で人々を誘導し、既存の知識人や常識を排除する政治的発想」です。人々がポピュリズムに傾斜する原因には、生活苦、経済的不安、未来への絶望感など様々な理由があります。しかし、ポピュリズムは、一つの国の中のみでは育ちにくいことをここで強調します。生活苦等の人々のフラストレーションは、世界中どこにでも存在します。それはあくまで国内問題であり、国の制度疲労などにその原因があります。ポピュリズムは、そうした人々の不安や不満が空気にガソリンが充満するような状態になったときに発火する現象なのです。そして、発火点になるファクターは、海外でのポピュリズムなのです。(略)ではその後の段階はどうなのでしょうか。海外と作用しあったポピュリズムによって政治が動き出そうとすると、それに危険性を感じる人々がいます。その多くは高等教育を受けた人々で、彼らは経済的にも恵まれている人が多数です。こうした人々は、安易なナショナリズムを危険だと語り、右傾化する社会へ警鐘をならします。しかし、ポピュリズムはそもそも経済的にも将来の生活にも不安と不満を抱いている人々に広がる現象です。ですから、この意識の対立が国内で人々の分断を生み出すのです。
その分断がいわゆる「反知性主義(anti-intellectualism)」への強い動きを形成します。(略)中東の新たな不安と世界的な格差の拡大に押されて、アメリカでトランプ政権が生まれました。そして、今回トランプ政権はマスコミをも敵に回せるだけの強い支持母体を持てるようになったのです。ポピュリズムの進化(evolution)がこうして世界を連鎖してゆくとき、過去には軍靴の音が迫り、あれあれと思う間に人々は戦争へと巻き込まれましたアメリカファーストという政治方針は、世界と富や価値を共有できない孤立主義(isolationism)にアメリカを放り込むおそれがあります。それは他の国がアメリカからの利益を得られず、経済的・政治的に打撃を受けることも意味します。それが新たなポピュリズムを世界にばらまくのです。ポピュリズムはお互いに引き合い、影響を与え合うのです。
出典:【英語で読む政治】世界で話題の「ポピュリズム」はなぜ怖い? – まぐまぐニュース!

日本は急速に貧しくなり、貧困弁護士が激増しています。弁護士が必要なのは仕事であり、今回のような地方裁判所だけでなく、確実に高等裁判所まで継続して仕事が得られるチャンスは滅多にありません。ゆえに「物的証拠が皆無」だろうと問題はないのです。これは、トランプの支持者にとって真実は意味をなさないのと同じです。日本人にとって重要なのは知性主義と真実と正義です。つまり、裁判を傍聴する人間が増えるほど日本は良くなります。匿名犯罪者である被告は四捨五入すれば30歳いう年齢でありながら、無職でありネットで他人を誹謗中傷する。そして、警察や裁判沙汰になると、年老いた親が後始末をする。この現状を知ることが今の日本人にとっては最も重要なことです。隣国では匿名犯罪者を放置した為に戦争です。

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