Twitterの対応

twtteroteTwitterとの交渉結果です。

近年、日本ではTwitterを使った脅迫事件、ナリスマシ、個人情報の漏洩、名誉毀損や信用毀損が増加しています。匿名犯人は海外のProxyを経由していますが、ログは海外のProxyに残っています。英語力と時間が必要ですが開示請求に応じてくれます。僕は割れ窓理論という環境犯罪学を学びました。軽微な犯罪を取り締まれば、大きな犯罪の抑止効果となります。子供は大人の真似をします。つまり、大切なのは匿名犯人の書き込みが真実かどうかを民事刑事の裁判で明らかにする事です。そのような地道な活動により、下記のような事件の抑止となります。

中3男子にアグネスさん脅迫容疑 「豊かな生活許せず」:朝日新聞デジタル

ジャギとルシファー・エフェクト

北斗の拳という漫画に仮面を被ってケンシロウをまねて悪事を行うキャラクターが登場します。インターネット空間でも、匿名活動家やナリスマシ、脅迫事件が増加してきました。中世の魔女狩りと同じで、TARGET(窓)になるのは目立つ人や成功者、被害を受けても何もしない優しい人です。僕はオペラティヴの助手でした。日本にいる間、無償でネットにおける誹謗中傷への対応相談をします。僕は日本の弁護士免許を持っていません。だけど日本人の弁護士の知り合いが多いので彼らの紹介はできます。既に逮捕されたり、裁判で公開されている内容は、順次実名で掲載していきます。

困っている人がいたらコメント欄に記載してください。住所、氏名、電話番号、年齢、職業、相談内容など社会人として必要な情報を書けない人は無視します。弁護士が必要な場合は、直接会ってから紹介を致します。日本は特に匿名の害毒が広がっています。アメリカは訴訟社会ですので、匿名の害は日本よりは軽いと考えています。Facebookも実名が基本です。匿名で模倣犯や愉快犯、同調者を行えば、主犯との区別がつかなくなり、調査を混乱させるだけでなく、事情聴取を受けることになります。民事での賠償請求を受ける人々も大勢います。これから日本は間違いなく訴訟数が激増します。僕が「ルシファー・エフェクト」から分かることです。(取材内容は書籍化されます。協力者は仮名など本人特定ができないように調査書段階で行います。ライターにも出しません)

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